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  • 2015.12.28 Monday
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JUGEMテーマ:節約・やりくり

おはようございます、mrsmoonlightです☆
完成間近の原稿が消えてしまい、しょんぼりしながら再度書いています。

さて今回はお金に関する考え方「生き金」と「死に金」のお話しです。

まずは言葉の意味を調べてみると、以下の通りです。
 【生き金】使っただけの価値が生じる金銭。⇔死に金
 
 【死に金】 蓄えるばかりで、活用されない金。
       使っても効果がなくて、むだになる金。⇔生き金
      3 自分が死んだときの費用として、蓄えておく金。   出典:デジタル大辞泉

この記事では「死に金」は2の意味で取り扱っていきます。

この2つの言葉は「お金を価値ある使い方であるか否か」にあると思います。
でも何に価値を見出すかなんて人それぞれですよね?

我が家の家計には、一般的には無駄と思われる項目に予算を組んでいます(少額ですが)。
私たち夫婦が、少ない収入の中からでも支払う価値があると判断しているからです。

「貯金」は最終目標ではありません。笑顔で暮らしていくための手段の一つに過ぎません。
貯金のために何もかもを我慢して、笑顔のない生活を送っていては本末転倒というものです。

自分たちにとって価値あるものとは何かを考える → 
家計を見直し、無駄(=死に金)をなくす →
価値あるもの(=目標のための貯金も含む生き金)に使う

これこそ「少ない収入でも笑顔で暮らす」ためのプロセスであると思っています。
夫婦で価値観を共有する、または相手の価値観を理解することがまず第一歩ですね。

 

昨日はイオンモールでメガネを買ったのですが、うっかりWAONではなく
現金で支払ってしまいました。ポイント...。







 



 

  • 2015.12.28 Monday
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